2008年07月04日
奇跡のシンフォニー(映画)
7月2日、水曜日レディースデー!
映画を見に行ってきました~
【奇跡のシンフォニー】
■ジャンル⇒ドラマ
■出演 ⇒フレディ・ハイモア、ケリー・ラッセル、ジョナサン・リス=マイヤーズ、ロビン・ウィリアムズ
■ストーリー
赤ちゃんのときから孤児院で育ったエヴァンは、いつか本当の両親が迎えに来てくれる、または自分で探してみるという想いを強くもっていた。
周りのものすべてが音楽を奏でているように聞こえるエヴァンは、音楽により両親といつかはめぐり合えると信じ、夜に孤児院をぬけだし、街へと出かける。
そして街の中では今まで自分がしらなかった音にめぐり合い、また人々と出会い音楽の才能を伸ばしていく。
その頃両親も一度はあきらめた音楽の道を、ふたたび歩みだすのだった。
■感想
この映画は最近まで全く知らなくて、最近見た映画の予告ではじめてみた。
その予告でほとんどのあらすじはわかり、結末もこうなるんだろうな~っというのはわかったんだけど、すごく見たい映画に思えた。
そして見に行ってみて、よかった~(><)
前から気になっていたことなんだけど、世の中には普段生活している音が音楽に聞こえる人がいるらしいと。
そんなひとはどんな風に聞こえるんだろう?というのが興味があって、この映画の主人公はまさにそんな感じの子供で、こんなリズムでこんな感じに聞こえるんだ~っとなんとなく作り事なんだけど、経験できたような感じがしてうれしかった~
孤児院という狭い世界から、音楽を通して広い世界へ飛び出て、人々の出会いによって少年の成長、人に惑わされない本当に自分のやりたいことを貫くという自己成長もあってよかったかな~っと
しかしなんといっても感動したのがやっぱり音楽かな~~~
あのギターをあ~やってひいてたたいての和音というか響き!
あれでグググ~~~~~~っと心にきちゃって涙がでてきちゃいました~
そしてラストのコンサートの最初の部分の風の音、光の音、自然の中にいるような始まりが感動物でしたね~~
ストーリーとしても いい映画で、いい気分で家に帰れました(^^)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
と、とっても気持ちよく家に帰って、ご飯の支度を始め、食卓を布巾で拭いていた時のこと!
ギクッ! へにゃ!
ぎぇぎぇぎぇ~~~~~~~~~ やってしまいました~~~~
ぎっくりごし~~~~~~
数年前に歯を磨いていて、すすごうと前かがみになったとたんに ギクッ!!!と。
そのときはまったく立ち上がれず、トイレに行くにも這っていき、もちろん仕事はお休みさせていただきました~
それ以来注意はしていたんですが、やってくるときはほんとに不意にやってくる~~
ただ、思ったよりもひどくなく、なんとかゆっくりと立ち上がってそのまま家事を続け、
翌日は家でおとなしく寝ていたのでありました~
あ~~あ でもまだ痛い~~~~(><)
映画を見に行ってきました~
【奇跡のシンフォニー】
■ジャンル⇒ドラマ
■出演 ⇒フレディ・ハイモア、ケリー・ラッセル、ジョナサン・リス=マイヤーズ、ロビン・ウィリアムズ
■ストーリー
赤ちゃんのときから孤児院で育ったエヴァンは、いつか本当の両親が迎えに来てくれる、または自分で探してみるという想いを強くもっていた。
周りのものすべてが音楽を奏でているように聞こえるエヴァンは、音楽により両親といつかはめぐり合えると信じ、夜に孤児院をぬけだし、街へと出かける。
そして街の中では今まで自分がしらなかった音にめぐり合い、また人々と出会い音楽の才能を伸ばしていく。
その頃両親も一度はあきらめた音楽の道を、ふたたび歩みだすのだった。
■感想
この映画は最近まで全く知らなくて、最近見た映画の予告ではじめてみた。
その予告でほとんどのあらすじはわかり、結末もこうなるんだろうな~っというのはわかったんだけど、すごく見たい映画に思えた。
そして見に行ってみて、よかった~(><)
前から気になっていたことなんだけど、世の中には普段生活している音が音楽に聞こえる人がいるらしいと。
そんなひとはどんな風に聞こえるんだろう?というのが興味があって、この映画の主人公はまさにそんな感じの子供で、こんなリズムでこんな感じに聞こえるんだ~っとなんとなく作り事なんだけど、経験できたような感じがしてうれしかった~
孤児院という狭い世界から、音楽を通して広い世界へ飛び出て、人々の出会いによって少年の成長、人に惑わされない本当に自分のやりたいことを貫くという自己成長もあってよかったかな~っと
しかしなんといっても感動したのがやっぱり音楽かな~~~
あのギターをあ~やってひいてたたいての和音というか響き!
あれでグググ~~~~~~っと心にきちゃって涙がでてきちゃいました~
そしてラストのコンサートの最初の部分の風の音、光の音、自然の中にいるような始まりが感動物でしたね~~
ストーリーとしても いい映画で、いい気分で家に帰れました(^^)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
と、とっても気持ちよく家に帰って、ご飯の支度を始め、食卓を布巾で拭いていた時のこと!
ギクッ! へにゃ!
ぎぇぎぇぎぇ~~~~~~~~~ やってしまいました~~~~
ぎっくりごし~~~~~~
数年前に歯を磨いていて、すすごうと前かがみになったとたんに ギクッ!!!と。
そのときはまったく立ち上がれず、トイレに行くにも這っていき、もちろん仕事はお休みさせていただきました~
それ以来注意はしていたんですが、やってくるときはほんとに不意にやってくる~~
ただ、思ったよりもひどくなく、なんとかゆっくりと立ち上がってそのまま家事を続け、
翌日は家でおとなしく寝ていたのでありました~
あ~~あ でもまだ痛い~~~~(><)
2008年06月24日
インディージョーンズ/クリスタルスカルの王国
■ジャンル⇒アドベンチャー
■出演 ⇒ハリソン・フォード、シャイア・ラブーフ、ケイト・ブランシェット
■ストーリー
ロシア軍に拉致された考古学者のジョーンズ博士。
アメリカ軍の倉庫からある棺を探せと命じられ、からくも逃げのびた。
そこへ、ある若者マットが現れ、ジョーンズの友人の命が危ないと告げる。
その友人からきた怪文書の手紙をジョーンズに見せ、昔から探し求めていたクリスタルスカルの場所を解明しようと冒険へとでる。
そこへまたロシア軍が、、、
■感想
うう~~~~~~ん、、、
楽しみにしていたんだけどな~~~
なんかな~~~
自分の中で盛り上がりにかけるというか、面白みがな~あんまり、、、
なんでだろう?なんであんまりだったのかな~っと考えてみたけれど
う~ん、やっぱハリソンが年取ったから動きが?
というか、いままでは絶対強いぞジョーンズ!っていうのが
今回はマットにも活躍がとられて分散したからかな~
そうだ!ジョーンズじゃなく、他の人たちに助けられながらっていうのが
多かったせいだな~
なのでスーパーヒーローっていう感じがなくなって
普通の考古学者のちょっとバリバリおじさんって感じでおさまっちゃったのが
原因かな~
それになんでもありのインディーだけど
やっぱ あれとあれはちょっとね~
ちょうど昨晩「歴史のミステリー」の本で【原爆投下の真相】ってのを
読んだばっかりなので、あの部分に対しては嫌悪感がさきにたっちゃってね~
楽しめなかったな~
謎解きもなんかわからないうちにホイホイ進んじゃったし~
結末も最終的にはあれになっちゃったしね~
う~~ん わたし的にはいまいちだったな~~(^^;
次回はさらにジュニアの話になるのか?
でもあの帽子をかぶれなかったので ジュニアはなく、これでおわりかな?
■出演 ⇒ハリソン・フォード、シャイア・ラブーフ、ケイト・ブランシェット
■ストーリー
ロシア軍に拉致された考古学者のジョーンズ博士。
アメリカ軍の倉庫からある棺を探せと命じられ、からくも逃げのびた。
そこへ、ある若者マットが現れ、ジョーンズの友人の命が危ないと告げる。
その友人からきた怪文書の手紙をジョーンズに見せ、昔から探し求めていたクリスタルスカルの場所を解明しようと冒険へとでる。
そこへまたロシア軍が、、、
■感想
うう~~~~~~ん、、、
楽しみにしていたんだけどな~~~
なんかな~~~
自分の中で盛り上がりにかけるというか、面白みがな~あんまり、、、
なんでだろう?なんであんまりだったのかな~っと考えてみたけれど
う~ん、やっぱハリソンが年取ったから動きが?
というか、いままでは絶対強いぞジョーンズ!っていうのが
今回はマットにも活躍がとられて分散したからかな~
そうだ!ジョーンズじゃなく、他の人たちに助けられながらっていうのが
多かったせいだな~
なのでスーパーヒーローっていう感じがなくなって
普通の考古学者のちょっとバリバリおじさんって感じでおさまっちゃったのが
原因かな~
それになんでもありのインディーだけど
やっぱ あれとあれはちょっとね~
ちょうど昨晩「歴史のミステリー」の本で【原爆投下の真相】ってのを
読んだばっかりなので、あの部分に対しては嫌悪感がさきにたっちゃってね~
楽しめなかったな~
謎解きもなんかわからないうちにホイホイ進んじゃったし~
結末も最終的にはあれになっちゃったしね~
う~~ん わたし的にはいまいちだったな~~(^^;
次回はさらにジュニアの話になるのか?
でもあの帽子をかぶれなかったので ジュニアはなく、これでおわりかな?
2008年06月10日
ザ・マジックアワー
■ジャンル⇒コメディー
■出演 ⇒佐藤浩市、妻夫木聡、西田敏行、深津絵里、小日向文世、寺島進
■ストーリー
ギャングのボスの女に手を出してしまい殺されそうになった男(ビンゴ)が、ボスの探している“デラ富樫”を連れてくると言う約束をつけて、命をつないだ。
“デラ富樫”とは伝説のスナイパーで顔も居所も不明な人物。
期日までに見つけ出せないと思ったビンゴは、顔を知られていないということで、無名の役者、村田を使って“デラ富樫”としてボスにひきあわせようと考えた。
■感想
いや~~~ もう涙ものでしたね~~~
こんなにも涙が出るなんて 思わなかった~~~(><)
大体涙もろい私なので、感動ものの映画は映画館ではなく、DVDが出てからみるようにはしているんですが、今回はちょっと意表をつかれましたね~~
いやいやいや~~~ ほんとこんなに泣けるなんて~~~
笑ってこんなに涙がでるなんて初めての経験です~
いまでもあの“デラ富樫”の役になりきった村田さんがナイフをなめるシーンを思い出すだけで
笑い転げてしまいます~~~~~(><) なみだが~~~~~
場内も笑ってる人たちがいっぱい!
なので遠慮なくわたしも笑えました~~
感動の映画でもないのに、なぜにハンカチをにぎりしめてみなくてはいけないんでしょ~と
自分でも不思議!
でもゲラ子のわたしは涙なくしては見られない映画となりました~~(笑)
最近落ち込んでるかた、なんかスキッと笑いたい方は是非見に行ってくださいませ~(^^)
ツボにはまったらほんと笑えます~~~
2008年06月06日
世界最速のインディアン
■ジャンル⇒ヒューマン
■出演 ⇒アンソニー・ホプキンス、クリス・ローフォード
■ストーリー
ニュージーランドの年金暮らしの老人が、古いバイク「インディアン」を改造し、
アメリカのどこまでも続く平地のボンヌヴィル塩平原での大会に出ることが夢。
ある日自分の体の異変によってこのまま夢で終わらせないために出場を決める踏ん切りをつける。
田舎の老人が都会の中でいろんな人に出会い、そして夢であった世界最速記録更新を目指す!
■感想
あまり車やバイクに興味がないわたしですが、おもしろかったです(^^)
なにに対しても否定しないで受け止める、この主人公の前向きな性格がいいですよね~
だからみんながなにか手助けしてあげなくちゃ~っと思ってしまうんですよね~
あの改造したおんぼろバイクでどれだけのスピードがでるのか?
近代的なマシンの中であのおんぼろはみんなからの注目の的であり、あざ笑いの的。
それを覆すあの走り!気持ちよかったですね~~(^^)
ラストはこの主人公は死んでしまうのかしら?なんてことを想像させますが
なかなか~~(^^)
やっぱりこういう人は前にどんどん進むようにできてるんですね~
DVDのキャストのところに、ご本人の紹介がでてまして、
この方はその後も数回この大会にチャレンジしてるんですね~
高齢なのに毎回地球の反対側まで行って~すごい!!!(@@)
夢を実行するひとってすばらしいですね~
見習いたいな~~



